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Iyouのよろず筺

クワガタ、玩具、ゲーム 車、育児等々 これらをごっちゃり詰め込んだ筺(はこ)です。

やはり留守は難しい・・

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帰国してから虫やら本やら掃除機やら、通販で買い物しまくっています。
あれだけ何箱も購入したマットも見る見ると無くなっていきます。今年のオオクワのブリード計画見ると今期よりも確実に多くなりそうだし・・・
少し計画を立てなくてはイケマセンねえ・・・
とかいいつつamazonの半額割れの玩具のページとにらめっこしちゃったりして(爆)Iyouです。


本日はお留守の間、約50日に間に動きが有った(特にorz的に)種の紹介です。

sorapaさんからのタランドス、モセリ

今回の留守での一番の被害ですorz
カワラ菌糸にて育成中でしたが50日の留守とは恐ろしい・・・
カワラ特有のゴム状のアレです、アレが大暴れして殆どの瓶の空気穴をふさいでいました。このカワラのゴム状のアレは非常にやっかいですね、、
その威力は凄まじく、3mmの穴から進入してフィルタースポンジに蔓延して使い物にならなくなったり、瓶とフタのほんの少しの隙間に入り込み開封を困難にしたり・・・
とにかくほぼ全ての瓶が「ほぼ酸欠に近い状態」になっておりました。
タラレギ、やオウゴンはそれでなくとも、きちんと管理していても大暴れをする種類ですからね、おかしくならない訳がありません。

15~17度の環境のフタマタ瓶は被害はほぼ無し、幸いでした。
20~22度管理のモセリは3頭が大暴れの後に2頭が蛹化、19グラムだった期待の雄は17グラムに減量orz
22~24度管理のタランドスに至っては最悪で2頭が酸欠が原因で死亡、♀1頭が暴れの後蛹化、♂1頭も同じく蛹化していましたが窓から覗くと後ろ足が何か有らぬ方向の蛹です。恐らく蛹化不全かな~(涙)

温度が上がるに従って被害が甚大になっているのがわかります、温度上昇で菌糸が成長するのと高温による幼虫の活動量に比例する酸素の欠乏って感じですかね。
こういう状況は50日留守にしないまでもいわゆる「ズボラ飼育・管理の不行き届き」を一月も続ければ起こりうる事ですよね、コレはカワラ菌糸に関係なく全ての飼育で言い得ることですが教訓になりました。sorapaさんふがいない結果になりまして申し訳ございませんorz


ウガンデンシス ムラマサさん血統
R001299811.jpg

12月に購入した素晴らしい色のペアです。直ぐにセットを組んで利尻で40の採卵、引継先の札幌でも20近くを採卵して頂きましたが・・
コレがことごとく孵らない、出国前に個別にわけて孵化の後をニヤニヤしていたのですがうまくはいかないものですorz
こちらだけで有れば僕の管理に誤りが、、とも思いましたが引継先のパパ3さんの所でも孵化してこない様です。
当初は雄の種が問題か、、、とも思いましたがパパ3さんの所で♂を別の血統とかけたところ、問題なく羽化してきているようなので雌にトラブル発生、ということのようです。
表記はCB1だったので累代には問題が無いと思っていましたがちと悔しかったですね。ウガンは同じ色の雌雄では交配は難しいと良く聞きますのでそこらもあったのかも知れません。
先のパパ3さんの所のムラマサ×シロクマ血統、また、アポロンさんに委託したシロクマ血統のインブリードが成功しているので来期には繋がった感じです。
おふたりともありがとうございます (=゚ω゚)ノ


ウガンデンシスDONchanさん血統 
R001623311.jpg

プレ企画にてDONchan@姫路さんからお譲り頂いた♂ダークグリーン、♀ダークブラウンからの幼虫、出国前に数頭が繭玉を作って居たので、マットを乾燥よりにしたかったのですが・・
結果、多湿にて2頭が繭の中でお亡くなりに・・・ウガンは最後の最後でこけるパターンが我が家では多くて反省しております。
しかしながらチェックすると小さいながら雌雄2頭が羽化していました。雄は濃い青から緑のなかなかに良い色、雌はノーマルカラーですがストライプの完全に消失したタイプでした。
インでいくか前述のm系、s系とかけるか、、悩みますねぇ(ウキウキ)他の繭は依然、前蛹、蛹の様で大至急乾燥よりにするためにフタを全開にしています。

次回は僕の飼育の柱、ドルクス類の詳細です。

復活!今日のニコニコ動画

今回は軽く「アホマジック」

発想の勝利ですね~嫌いじゃないです。

  1. 2009/03/22(日) 15:48:41|
  2. その他昆虫
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奇虫と奇車が来ました。

こんにちはIyouです。

以前よりお話ししていました車が先週きましてようやく慣れてきました。
7年乗った三菱のランエボⅦからの乗り換えはなんと軽自動車の三菱アイでした。
またもやズボラー専用色のシルバーです、なかなかにカワイイ奴です。
eboai.jpg

ライトチューンにて300数十馬力は出ていたランエボから64馬力の軽へのシフトは一見酷く退屈になるかもとも思っていましたが杞憂に終わりました。
この車、なかなかに面白いです!
何せこの車、限りなくRRに近いMRなんです。4WDという選択肢も当然ありましたが中古では球数が少なく高価、というかまた四駆ではおもしろみが無いですしMRって乗ったことが無かったのでとても興味があったというのが大きいですね (=゚ω゚)ノ
webの情報だと「アイの2駆は自殺行為」とか「4WDを強くお薦めする」とかばっかりだったんで期待してます。次はインプレでも書こうと思います。


さて、虫~~!

最近はクワガタやカブトやで昆虫飼育としての王道?を突き進んでいた僕ですがここを見に来てくださっている皆さんには少し物足りなさがあったかも知れません。そんなことはないのかも知れませんがw
ということでやっぱりこの辺「奇妙な虫」が不足していたと思うんで投入です。
因みにカマキリはハナカマキリの累代が停止したのと1月の長期留守がありますので一時撤退をしております。帰ってきましたら・・同じく奇虫好きからボンボンと被弾を希望です (=゚ω゚)ノ

となると今回仕入れた虫はカマキリ以外、、なんでしょう?

答えは「サシガメ」
sasigame 03
でした・・・・はいドマイナー過ぎてリアクションは薄いんでしょうねー(笑)



Wikiにて特徴
一般のカメムシ類とは異なり捕食性である。英名は「アサシン バグ」
多くの種は主として昆虫などを捕食するが、ヒトを含む脊椎動物に対する吸血性を発達させたものがあり、昆虫食の種でも捕らえたり触れたりしたときなどに偶発的にヒトを刺すこともある。



とあります、早い話が「陸棲型タイコウチとかタガメ」って事ですね、わかりにくくないですよねw
因みに今回購入したサシガメくん、「フタモンオオサシガメ・シロモンオオサシガメ」という和名でアフリカ産です。ほ乳類に対する吸血性は無い種類で現地では畑などに投入して害虫を駆除させるなどに使われています。

家に来たときは画像のように2令でとても小さく集団で固まっていて弱々しい印象です。
コレが大人になるとこんな感じです。
112477630_2.jpg
ごっついです、足とか吻とかすごい太さで迫力がありますね、うーんカッコイイ (=゚ω゚)ノ

このサシガメですが飼育の面では色々と特徴があります、これが飼育するには都合のいいことばかりで素晴らしいw
まず画像を見てもわかるとおり集団で飼育しても共食いをおこしません、更に捕食昆虫全般に当てはまりますが空腹に耐えられるということ、自分よりも確実に大きい獲物でもそのパワーと毒で仕留めてしまう。
もっと大きい獲物は集団で仕留める!など飼育者としてはとても興味を引かれる内容ばかりで楽しみにせざるを得ない昆虫です。
しかもカメムシの仲間ではありますが特徴である異臭を放つと言うことは滅多にないそうです、その前に刺したりして身を守るからでしょうかね~でも臭くない訳じゃないらしいので其れは其れで嗅いでみたいなーとも思ったりしてw

sasigame 02

ただし!吸血性は無いにしろ刺されるととんでもなく痛いのは言うまでもないようです。タガメやタイコウチ、マツモムシなんかでも痛いもんね~
しかも此奴の成虫時のサイズはなんと4センチオーバー!二つのシロモンが美しい前に怖すぎます>< 無論細心の注意を保って飼育する昆虫です。さわらなければ逃がさなければ最高の昆虫とも言えますので、ええ楽しいですよ (=゚ω゚)ノ 現在我が家ではデュビアの幼虫を与えていますがミルムワーム一本でも何ら問題無いそうなのでブリードの暁にはカマキリを飛ばしてくれちゃったりする人にお返しとしてプレゼント出来ればな~~と思っております。
欲しい欲しくないは聞いていません。多分、気に入ると思うので(爆)


今日のニコニコ

メタルスケールから始まった「モノ・オブ・サシ」ですがヒケルモノの追加でとても楽しい動画になっています。
ほんとにスゴクバカです。










  1. 2008/12/15(月) 16:04:37|
  2. その他昆虫
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嬉しいお知らせと繭化

シーズンオフに差し掛かり、いよいよ暇になって参りました。
2日連続で宿泊客0人とかで思わずHP用の画像を編集しちゃっているIyouです。
ようやくの休みなんですがどこかに出かけようと思ってもこの寒さ、、、そろそろプラモでもつくろうかねぇ(笑)


虫ネタですが久々に?ブンネタです。

今期、ブンは「ジュッせ」と「ウガん」をやっております。
ジュッせは既に繭を作って一月くらいでしょうか。そろそろ綺麗な容姿をまた拝むことが出来そうです。

そうこう言っている内にお友達のtakutakeruさんの所ではプレゼントした個体が羽化したとのご連絡をbbsにて頂きました!
296551_1224935804.jpg

やはり変わらずいい色ですね (=゚ω゚)ノ こういう贈り物の羽化報告は初めて頂いたんですが本当に嬉しい物ですね!takuさんこれからもよろしくね!

このように各地にプレゼントしたジュっセも楽しみですが初飼育の中型?ブンのウガンも乗ってきましたよ!

しろくまさんの当選品ウイズパパ3さん作出の「レアカラーウガん」のマット交換をしました。
R0011208.jpg

以前の交換は8月の中だったので2ヶ月ぶりですか。2リッターに7割ほどのマットとはいえ結構なペースですね。

ブンの飼育ポイントとしてマットの水分量は少なくていいというのが有ります。
ブロー容器の密封性もあってサラサラとしたまっとには雑虫がほぼわかないのが有りがたいですね (=゚ω゚)ノ

オオカブト程ではないものの国産カブトよりはデカイフンがどっさり入っています。
出てくる幼虫は、、、
R0012287.jpg

デケーーーー45グラムありました( ゚∀゚ )
前回が30グラム行ったり来たりだったので15グラム程の上乗せです。上出来ですね?
体重の基準がいまいち判らないので何とも言えませんが70ミリ台はねらえるとおもいます。
R0012288.jpg

手に乗せてみました、やはりキモ、じゃないデカイねw
他の幼虫みたいに丸まらないから尚更大きく見えますよ。

流石にこの体重になると機動力が落ちまして鈍重になります。コレくらいならあんまりキモくないかもですね。

どんどん交換していきましょう。

と、瓶底に幼虫が見えない瓶が有りましたよ。 「なんだろう、★になったかなぁ(汗)」愛用のたらいに瓶を開けます。
R0012285.jpg
R0012286.jpg


瓶からゴロンと大きなかたまりが転がりでました!「やった蛹化の準備段階だ!!」10センチは超えていそうです。今までは小型ばかりで大きくてもシロヘリで5センチ内外とかだったので衝撃的な大きさです。
繭に耳をそばだてると、いまいちリズミカルな音はしないようなので繭作りたて、もしくは前蛹なりたてと言ったところでしょうか。

ここからの管理は高温、乾燥気味が良さそうなので瓶の下に此奴等のフンをひいてその上に繭だけ乗せてみた。
繭は若干しっとりしていたのでフタはせずに少し乾かしてみようと思います。乾燥気味だとコバエがわかないので出来る技ですねw

そんなこんなで10数頭交換して半分ほどが繭を作っていました。
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一つだけ容器に窓を作って繭の中が覗ける個体がいました。まだ幼虫ですね~此奴でその他の様子も推察する事が出来そうです。

調べていくと「繭を作り、羽化して、繭から脱出までに3ヶ月」とか、なかなかに長い!ですがコヤツラは活動>即ブリード可能という輩なので全然OKですね~
逆算すっと来年の一月、一月、、、、ちぃ~とあの帰省イベントが有るとするとやばいかなぁ、、、

その時は道内のお友達の皆さん!おねがいしますね!(爆)



今日のニコニコ
やばすぎるスペインの断崖絶壁の道「Caminito del Rey」
男子諸君はこの動画でタマキ○のエクササイズをしましょう。

僕はこんな所に連れて行かれたら死にます。


  1. 2008/10/27(月) 18:58:01|
  2. その他昆虫
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久々ジュッセちゃんです。

ども、Iyouです。
本州もすっかり秋めいてきたようですね。さいはての利尻では山に雪化粧が!毎年見ていますが新鮮なものですね。





そんなわけで各HP,ブログにてプレがお盛んになってきました。

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http://chibitara.web.fc2.com/pre-main.html
協賛受付 : 2008/10/01~2008/10/10
応募受付 : 2008/10/11~2008/10/19
ブログやHP等でお世話になっている皆さんが所属する「チビタラ同盟」にて大がかりなプレが準備中です。
規模、参加人数、協賛品数、共に相当な数が予想されますよ~楽しみですね。
もちろん僕も協賛、参加します!お楽しみに~~





本日は久々にブンぶン。長年累代していますジュッセリーにの経過報告です。
jusse01.jpg

自分の日記を遡ってみると4月ぐらいに孵化や採卵が始まっているようで既に5ヶ月がたとうとしています。
ホントに月日がたつのは早いもんですね。

プレやオマケなどで相当数配りましたが此方では恐らく30頭位は残っていそうです。
10頭未満でQBOXの30に多頭飼いにて管理しています。QBOXは底面積が有りますし高さが抑えられていて積み重ねも安定とイイ品ですよね。
唯一、虫用ではないので隙間がバリバリに開いており、工夫も何もしない場合はコバエが完全スルー状態でなだれ込みます。
僕は新聞紙をはさんでいますがそれでもかいくぐりますね、奴等は。
幸い家族は大目に見てくれていますが我が家では根絶は難しいかな。一蓮托生な感じになりつつあります。
R0011996.jpg

今回で交換は2回目、いや3回目でしたかね。良く覚えていませんが画像ぐらいになったら交換です。
凄く、フンだらけです。7割はフンだったり(汗)ホントはもっと早くがいいのでしょうが特に体長を狙うわけでも無いですし★るようなことも無いくらい丈夫ですのでOK!
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僕は常日頃「ブンの幼虫はキモイ」と連呼していますが集団となるとより一層のすさまじさです。
動画でお見せできないのが残念なくらいです。( ゚∀゚ )
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作業を進めていくと、お!早くも繭玉が出てきましたよ~
結構大きめです。まじめに?交換をしていた成果ですね。
R0011994.jpg

よく見ると側面にも一つ、ひっついていました。中が覗けますねこりゃ、まだ繭を作って間もないようでこれから前蛹にと言ったところですね。
羽化まで1ヶ月半~2ヶ月くらいの我慢でしょうか。また楽しみが増えましたよ。


今日のニコニコ

今日は自分用と言うことでゴメンなさい。
「東方花映塚」というシューティングゲームのBGM集です。
詳しくは語りません。語ると一晩じゃ足りなくなってしまいますので(爆)

プレイ派、鑑賞派、キャラ萌え派、アレンジ曲派、と色々いる「東方厨」ですが

僕は「原曲大好き派」と言うことで最近はこれを聞きながら瓶詰めとか割り出しをしています。
和風で打ち込みな感じが、、、好きだ~~~ (=゚ω゚)ノ

  1. 2008/09/29(月) 19:04:57|
  2. その他昆虫
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ジュデーム爆産中!

やはり新垣 結衣はかわいい!あの寡黙さがイイ!取り乱しし気味のIyouです。

さて飼育種更新週間です。ばりっといこう!

昆虫飼育を始めた頃から延々と累代を続けているハナムグリの小型種
スペ○オーサジュッセ○ーニ
トルコ原産の其れは其れは美しいブンブンです。


すいませんまんじくんさんのを少しパクリました。
本家には格も笑いもかないませんが(笑)

今シーズンは15頭ほど羽化してきまして無節操に蛸飼いをしているといつものように増えるはずだったんですが、、、、どういうわけか今期は初回の15頭程を回収してからさっぱりと止まってしまいました。

累代も相当進んでいまして「そろそろクロスを考えないといかんかなー」とか思いつつも他の虫の世話に追われまくってジュッセのことは頭の片隅に追いやられていました。

そんな中ブリードが始まったベルティベスコフキカブトの産卵セットを組んでいてふと思い出しました。
「ジュッ○リーニのセットに腐葉土を使うってどこかで読んだような、、、」
そうですコフキ用にホームセンターより5Lサイズの腐葉土をふるいにかけていたのです。

その後土まみれの手を洗い、PCで調べたところ確かに腐葉土は有効との書き込みがあります。
早速残った腐葉土を混ぜ込みます。その際も産卵が無いか確認をしましたがまったく見当たりませんでした。

その後、またもや忘却モードに入って1週間、
ふたつのスピカの最新刊を読み終わったときに、、
「フッチーどうなるん!?なんていいところで続くなんじゃ~~、、、あ!ジュッセどうなったかな!?」はい、唐突に思い出しました。

「思い立ったが吉日」、この言葉を作った人は偉大ですね。大好きな言葉です。ジュッセのセットを覗いてみました。

産んでます!とっても嬉しいです!
やはり腐葉土混ぜ込みは相当効果的の様子です。この回だけで採卵数は30を超えました。

幼虫もちらほら混ざっています。
ド初齢でちんこいですがもう立派に背面でうごめきキモさは十分です。

これでもう暫くは累代できそうですね~~

その後二回ほど採卵しましたがいずれも20個以上の収穫と(汗)
なんか、、これは、、劇的に増えているってことですかね(大汗)

このブンブン意外と長寿で半年は余裕なんですけど確かず~~っと産むんでしたっけ?(滝汗)

しかもオクに流せないというのが大変ですね(笑)
プレに出そうかとも考えますが欲しい人がいるのかもまた謎ではあります。

まぁ好きな虫なんでどんどん産んでちょ~~~
















ちなみに使った腐葉土はコレです。


あ~間違えました



おそらく北海道のみの流通だと思います。ベルティなどの普及種に使用なので殺菌などはしませんでしたが落ちた虫はいません。高級コカブトの場合はちょっと怖いのでネオ腐葉土とかのしっかりしたものを使いましょう。
  1. 2008/04/02(水) 16:41:06|
  2. その他昆虫
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プロフィール

Iyouスペランカー

Author:Iyouスペランカー
いい歳なのに
偏った趣味で行き先が不安なオッサン
職業柄春から晩秋までは多忙なホテルマン
晩秋から春までは引きこもりに近い。

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