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Iyouのよろず筺

クワガタ、玩具、ゲーム 車、育児等々 これらをごっちゃり詰め込んだ筺(はこ)です。

タラモセリ始動済みです。

こんにちはIyouです。

こちらは寒い日暖かい日の変動が激しく、といいましても7度~マイナス7度位の幅ですが道内の天気予報をにらみつつ発送や受け取りを繰り返す毎日です。本格的な寒さが迫ってきていますのでそろそろまともには行かなくなりそうですね、寂しい限りです。

そういえば以前転倒をにぎわせていた「ガンダム一番くじ」既に撤去されていて投げ売りがありました。
RIMG3913.jpg

とまぁ画像でおわかりですね、非常に安価にヘブン状態となりました (=゚ω゚)ノ


さぁ虫です、相当古いネタが暫く続きますがごめんなさいねー
好評のうちに終わったsorapaさんのプレ企画、それ以前に頂いていたタランドスとモセリを菌糸瓶に投入しました。
僕が主流としているオオクワであれば当初は600~800のビンに入れてというのが王道ですが今回は趣向をちょっと変えて最初から大型で行こうと思います。
タランドスには4頭全て2リッター、オウゴンには1.4リッターとデブセンにて対応しました。皆さんのHP、ブログを見る限りここらの幼虫はとにかく成長が早いようで羽化もギネス級が7ヶ月で上がってくることもあるようです。当然小さなボトルでは直ぐに喰い上がるようです。さらに悪いことに環境の些細な変化でも暴れやすいとのこと、オオクワでは2~3ヶ月でこまめに交換という戦略がとりにくいと感じました。

其処で当初より大きなボトルにて行い喰い上がりを見ながら雄は交換、雌はそのまま一本にて羽化させられたら、、という作戦です。両種4頭ずつという少数だからこそ出来る方法とも言えます。増えてきて2リッターを20本30本とかやれといわれても多分出来ないでしょうwしかしタラレギで大型を狙うときにはよく使うようで3リッターって話も聞きますから、、確かに高級な虫ですのう(汗)

ここで少しトラブルが発生してしまいました。大きなビンということで菌の活発なカワラ菌糸といえどもなかなかに菌が回らず、投入できたのは11月の20を回る頃、sorapaさんが菌糸カップに投入してから結構な時間になってしまいました。とはいえオオクワであれば二令になりかけの頃です充分間に合うだろうと余裕を見せていた僕の顔はプリンカップからのぞく幼虫を見てすぐに崩れるのでした。
RIMG3901.jpg

画像を見て判るようにタランドスは既に3令となりグングンと大きくなっています。これほど前に成長が早いとは本当に思っても見ませんでした。モセリも同様に2令後期から3令になりたての頭でっかちなどが出てきてしまい狼狽するおっさん一人、息子はガンプラを破壊していますがかまってられません(汗)

国産オオクワであれば3令までもプリカはもってのほかなイメージがあるので気が重いスタートですがまぁしょうがないです熟成が進んでいないビンに入れるほうがよっぽどダメージになっていたことは判りきっていることですからね、これも運命ってことで切り替えていきましょう!

アレから20日以上たった現時点で両種ともにグングン成長しております。そのスピードはドルクスでは考えられないほどです。また、割と壁の壁面に顔を出す幼虫が多くて観察もしやすいかなという印象です。
モセリの一匹が底面をぐるぐるぐるぐる回っているのがいてちょっとiyanな感じですね。タラは23~24度くらいの管理です。モセリはも少し低いほうがいいんですかね?

予定的にはオスの引数がわかった時点でカワラのビンを作り始めてブラジルへ渡る前に交換していこうというのが作戦です。2リッターをどれくらいで食べ尽くすかにもよりますが帰国までこれではおそらくは持たないでしょうからね~なんにせよ初めての種は面白い!です!

今日のニコニコ

「悪魔の燻製講座第二段」
僕のお友達、まんじくんさんがどうやら幼虫詐欺にあってしまったようです。
ビッターズにてのトラブルの様ですが気の毒すぎてかける言葉が見つかりませんでした、と思ったら既に復活されていて新たなるレア種をポチッとしたとか・・・まったくあなたは鉄人ですか!まんじさん増種おめでとう!


そんな勢いの有るまんじさんですが心の底ではいまだに立ち直れないまんじさんがいるはず、、、そんなあなたにこの動画をプレゼントします。超奴S(親切)の悪魔の「ほっこり顔とサービスシーン」をご堪能下さい。

  1. 2008/12/10(水) 00:56:08|
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フタマタ特集!


以前、もうずいぶん前ですが「ユニコーンガンダム」の模型を貼った記憶がおぼろげながら有ります。
知らない人には唯のガンプラなんですが長年親しみ続けていた0079からの最新シリーズとして新世代ガンダムの合わない心の硬いオッサンの心の支えとして今も一線で飾られています。

そんな「ユニコーン」にまさかまさかのライバル機の発売が決定しました。本当にまさかです、何せ小説にての媒体しかないんですもの未だに。
そんなもんを模型に、しかも100分の1でとはビックリです。
1222251700177.jpg
シナンジュキター!!発売は12月!これは買わずにはいられない!

バンダイさんお布施しますんで!なんとかMGガンタンクも宜しくお願いします!Iyou、いきまーす!!


ハイテンションではじまりました。今回はフタマタ特集です。

以前ASABEさんよりお譲り頂いたパリーフタマタ(Hexarthrius parryi elongatus)です。
赤みが強く出るボルネオ産のエロンガトゥスという亜種で通称「エロパリー」「エロンフタマタ」「エロン」と どうにもオッサン臭い呼称しか付けてもらえない不遇のクワガタです。
eron04.jpg


この超格好いくて超赤いボディの前ではそんな不遇は吹っ飛びますけどね!

さて、此方も購入して早くも4~5ヶ月がたとうとしています。果たして採れているんでしょうか。
ええ、なんとか採れています!序盤は無精卵が多かったです。ほじってもほじっても腐った卵の嵐でした。
また、多忙により餌切れにて久々に覗いてみると雌が空腹のあまり卵をほじくり返してすすっている現場に立ち会ってしまったりと波瀾万丈でした。
このままではいけないと思い立ち、再度交尾をさせて材も新しくして再セットしたのが8月のはじめくらいでした。
eron05.jpg

R0011797.jpg

結果はどうでしょうね~?
材は新しくといってもオオクワで使ったカワラ材の芯の部分を更に加水&寝かせてやや柔らかくなった物を使いました。
雌を採りだして4週間はたっていますのでこの埋め戻しに幼虫か孵化一歩手前の卵が有るはず!いざ!いざ!

良かった、有りましたよ~幼虫が出てきました!
少し成長しているのから孵化したての真っ白い初齢幼虫、また卵も直ぐに孵化しそうなパンパンの物までゴロゴロと!
eron03.jpg

幼虫10頭に卵が14個がこの回で回収できました。すごい!



さて皆さんの中には、特にM○xiにてのお友達の中にはフタマタはやられてない方も多いと思いますのでここでいいことを教えます。

このフタマタクワガタはドルクス類とは違い、材の割と浅い場所に卵を産み付けます。
オオクワでもそういう所に出くわしますがフタマタは其れが顕著で調子がいいと1日1個のペースで材の表面にずんずんと産み落としていきます。

もう一つの特徴はその卵が「結構強い」ということ。
僕はドルクスの採卵は孵化率の悪さから滅多にやりませんがフタマタは別です。膨らんでくる卵はまず間違いなく孵ります。

この特徴を加味するとどうなるか、、、つまり


オオクワだと一度採卵で材を割ってしまえば次は早くて1月半後規模によっては2ヶ月後とか待たされまくりますよね。
「フタマタは週一で楽しい採卵が楽しめる!!!!」どうですか?これがたのしいんですよ?
毎週材を持ち上げて埋め戻しを確認、見つけたらほじくり出してマットにて孵化まで補完、表面にゆとりが有ればその材はまだまだ使えますので戻して又一週間後に覗くと!

現在までに卵が15個追加、採りだした卵から5~6頭孵化しています。まだまだ産みそうです!


まぁこんな感じで僕にしたらこれは大成功!なんですが蝦夷在住の「フタマタリスト」さん達に言わせれば、

「エロンといえど所詮パリー、マンディブラリスを採ってこそのフタマタ道」とのお言葉(笑)

ええ、マンディはウカレさんからプレの2♀がいましたが不発続きでした(汗)ここはなんとか成功させておきたいところです。

先日落札したWD1♂2♀、そしてウカレさんから新たにお譲り頂いた生娘♀2匹!

いま壮絶なるまぐわいが始まろうとしています。以下次号!(つづくんかいな!)






今日のニコニコ

冒頭で紹介した「ユニコーンガンダム」
そのオープニング映像です。と言っても小説のみの媒体、OPなんてありゃしません。

これは30%のサンライズで作ったプロモ映像の他は全て手書き編集という素人さんが作った自作OPです。

そのクオリティは素晴らしいの一言です。
是非ご覧下さい。




  1. 2008/09/25(木) 20:27:23|
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グランディスの瓶交換♪


さぁ!そろそろオークションはじめましょうか!アレとかアレとかほしいなぁ~~増種禁止中のIyouです!

先日交換したインドグラン、2頭しか交換できずに悶々としてしまいましたので・・・

1ヶ月前倒しして投入3ヶ月で交換しました!

まぁこれは衝動的な行動ではないです。
当初、アンテ、シェンクのように低温にて容量のある1100ccボトルにて4ヶ月引っ張る作戦だったのですが、
そもそも、初齢からの成長期から低温でじっくりさせてもいたずらに加齢が遅くなるだけだと思いますし、
早いところ丈夫な3齢に育って欲しいと言う思いもあって、
一本目は温度管理はそれ程こだわらずにブリードルーム2の一番低温な床面(23~25度)にての管理にて3ヶ月の交換としました

前回の21度管理にて4ヶ月交換の雄は32グラムでしたが果たして!

前回と同じく菌糸は大夢Bですが前回の交換よりも喰っている状態が多いです。
外見から見るとぽっかりと広い空間が有り、大きい幼虫が見え隠れしています。


まずは♀が出てきました、いきなりの16グラムが2頭出ました。

黄色味はまだソコソコなのでこのまま羽化まで行けば親クラスの52mmに届きそうな感じ、流石グランの大型血統です。

♂も4ヶ月交換の幼虫と変わりない水準が連発しました全て30~32グラム有りました。
最高体重は画像の♂、デジカメが無くて携帯なので汚いですが34グラム行きました!唯一製作していた3リットル瓶でのVIP待遇になります。
他は2リッター、少し軽め、頭小さめはかわいそうですが1400に交換です。

でかいように感じますがグラン的にはまだまだ、45グラムからが85mmオーバーへの階段です。すくすく育て!


ちなみに一緒に写っているフン、これが約1グラム有ったりします(爆)
手のひらに載せるとずっしり来ます、ヘラクレスのフンみたいですね。

こうやって一気に交換すると壮観ですね~
僕はまとまった時間がとれないので定数を一気に交換して次回交換の足並みを揃えて行きたいタイプなんで良くこういう光景が多く見られます。
かなりの数の管理数なので僕的にはあっていると思います。データとしても解りやすいですしね(一目瞭然的に笑)

画像に入れていないのも含めるとグランの管理数は13、丁度いい数ですね。

もっとやりたい気もしますが残念ながらこれ以上の大容量瓶は破産してしまいます(吐血)

これからは低温管理でワインセラー行きなんでキャパ的にも丁度いいかな。
ワインセラーはアンテ、グラン、シェンクでパンパンになりかけています(笑)

さぁ、保険でかけていたグランディス3セットめは、、、、、、

産んでますねぇ~カワラ材一本で13頭採れました
これでこの♀からは積算で26頭になります。なかなかグランは成績がいいです。まだまだ食欲旺盛なので追いがけしました。
果たしてこの♀から後どれくらい採れるのか、採れるだけ採ってみるか、休憩を入れて来期採るか、、ちょっと悩み中です。


今日のニコニコ

「エアあやや」で一部で好評の「大西賢示」じゃなくて「はるな愛」。
ふつうに綺麗ですよね。ほっしゃんならずとも全然いけます。

今回ご紹介はエアあややの比較動画2点です。ナイスなアレンジがさえまくっているのがこれで判ります (=゚ω゚)ノ


  1. 2008/09/16(火) 19:16:55|
  2. 外国産クワガタ
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マンディブラリスが自分へのプレゼントなのさ!

自分的にはそれ程嬉しい日でも無くなってきましたが誕生日でした。木の実ナナと同じ日なんですよねこれが、Iyouです。


さて、どうも最近は交換交換で画像がうねうねした幼虫しか貼っていない気がします。


これはイケマセン!なんとか、なんとかしなければ!

と言うことでついつい気が緩んでポチってしまいました。
まぁまさか落とせるとも思っていなかったんですが見たら落ちていました(笑)
これも全て道内のフタマタリストさんや静岡のトップブリーダーさんが僕の何かを注目しているせいでしょう。
まぁ正直に言うと欲しかったんですが。

マンディブラリス・フタマタクワガタです!

うかれポンチさんからのプレゼントの雌がいましたし幼虫もいますので増種ではないです!断じて!

岡山のDDAさんから問題もなく通常のゆうパックにて翌々日の到着でした。
品目は「生菓子」でしたよん、まんじさんご参考に~ (=゚ω゚)ノ

さてご開帳~  ペアでの購入でしたがちびっちい雌がオマケで付いてましたよ。
つうか凄いどでかさです。最大サイズのプリンカップですら狭そうですよ(笑)

どうれ、106mmを拝ませてもらうか!


囓られましたorz


まぁ以前のエロンよりは痛さはたいしたことは有りませんでした。突き刺さりましたが。

しかしまぁ、この格好良さと言ったらないですねぇ素晴らしい造形美です。
低く構えてすくい上げるタイプのヒラタやオオクワ、カブト達を見下ろして、
脚を目一杯伸ばしつつ高いところからつかみあげて踏ん張る前に吹っ飛ばす。
または混戦模様の際には丁度曲線顎の先端がが相手の下に入るや、てこの原理にて相手をいとも簡単にはじき飛ばしてしまう等々。

このマンディは相当のテクニシャンですね。アーネストホースト並です。くねくねダンスは踊りませんが。

「こりゃぁ格好いいなぁ、、ほら息子もみんさい!」
息子はあまりのマンディの威嚇にドン引きです。嫁はいつものようにあきれ顔です(汗)

それでも懲りずにデジカメ写真などをバリバリと撮るわけです。隠れない虫っていいですよね(爆)

そしてなんか凄い光景を発見!
マンディさん、、食事をしだしたんですが なんか、こう、


口吻を出す際に口の周りがパカ~って開きます!ぎゃ~~初めて見ました!セアカは目立たなかったですがマンディブだけですかね!?

しかもぱかっと開いた中はなんかほんのり白い、、う~少しキモ!(笑)

誕生日を迎えたこの歳になってもまだまだ発見が有るものですね~口吻じゃない興奮しました、面白かったです。




今日のニコニコ

先日と続きパフュームです。メドレーになっています、最近の作業時はこれを聴いている率が高いです。
他には「東方」ものが多いですかね。こちらもボチボチ紹介していきます。僕が便利なので(爆)

  1. 2008/09/11(木) 20:06:53|
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マンディブフタマタ叶姉妹


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こんばんは。やはりクラリスはめんこすぎますね!ロリコン男爵の呼び名で呼ばれてもしょうがないですIyouです。


さてオオクワネタが続きましたのでここらでフタマタ進行情報おば!
ちなみに外国種ネタをするとblog系が繁盛し、国産ネタをやるとMixi系が盛り上がるという法則ができあがっております。
blog系のみなさん、はっちゃけてくださいね!

ウカレぽんちさんのプレにて見事ゲットしたマンディブ姉妹(実は叶姉妹と同じで血は繋がってない)
ですが産卵中にてお譲りいただいた個体に動きがありました。
種付き未使用はセットにいれたとたんにだんまりを決め込みました。餌にも手をつけません。
ホームシックでしょうか。


で、動きがあった長女ですが何度か材を変えて1週間、久々に覗いてみると

お!木の粉が!コレハ!!


ここでフタマタ未体験のみなさんに解説です。
通常、メジャー種であるオオクワガタの類の産卵法は産卵木をかなり削り進んでなるべく奥に卵を産み付けます。
よって割り出しは材の中心付近まで及ぶことも多く卵、幼虫の採集はまとめて一気にというのがセオリーです。
しかしフタマタクワガタのある種は少し特殊です。
これらは材を奥ふかくまで潜行するようなことはしません。
材の表面を1センチ未満ほど削り、そこに卵を産み付けて埋め戻すという行為を繰り返します。
だいたい週に2~6個ぐらい、調子がいいとダラダラと産み続けて50個以上も産み落とす個体もいるようです。


フタマタを愛している方々は週一回の「採卵」という何事にも代えられない楽しみをとても楽しみにしております。

その甘美の一瞬がとうとう、この僕にも訪れようとしています。

さて、スパチュラを手にとって!「ホジホジしちゃうYO~~~」

、、、、、

、、、、、

、、、、、

ナンニモナカッタ(´・ω・)、、、、、、、、、なにもナイツ!!
今はやりで言い直して見ましたが無い物は有りません。寂しい、これはセツナス。テラセツナスなーー




ここでまたもや解説ですがフタマタ類やシカ類などの産卵材のチョイスはスタンダードなオオクワ類の其れとはまたもや大きく変わってきます。

掘り進むタイプではなく表面の匂い、硬さ、水分等々。
これに関しては僕もまだまだ初心者でわからないことだらけです。
しかし通常産卵木を使用済みマット寝かした即席材でも
かじってはいるので産む意志はあるようですね。

なかなかマニアックな材の好みのマンディブ叶姉妹。
経験や時間のない僕はあっさり楽な暗黒面に頼りました。


HKSさんより取り寄せたバクテリア材の投入です。

マットの上に置いて撮影しました。作る過程をを嫁が知ったら大変なことになるでしょうね。
ウカレさん、たらこ唇さんTAR坊さん等の助言にてフタマタ好みのバクテリア材の作り方はおおよそわかりました。
しかしながら顧客が動き出した当ホテル。

弄る暇ね!寝る暇ね!おらの村には電気がねー!!

まぁ最後のはうそです。
多忙を極めてくると最低限の管理しかできなくなりどうしてもメインの国産オオに時間を取られがちになるのはしょうがないです。

なので先ずはプロの作ったバクテリア材をお取り寄せ~~
作り方は把握していますので将来、暇になってから作る際の目安とするために、という見方もあります。
水分量、やわらかさ、染み加減などもしっかりチェックしました。
今期、お客が引く9月頃から製作チャレンジしたいと思います。

ま~これで産むべさ?!産むべさ?!

続くエロンもこれでエロエロよ!



             Iyou`sニコニコ

今日も性懲りもなく「IKUZO」ネタで。ホント好きなんです。
皆さんの作業用ミュージックにでもなれれば幸いです。





  1. 2008/05/03(土) 20:07:45|
  2. 外国産クワガタ
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プロフィール

Iyouスペランカー

Author:Iyouスペランカー
いい歳なのに
偏った趣味で行き先が不安なオッサン
職業柄春から晩秋までは多忙なホテルマン
晩秋から春までは引きこもりに近い。

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